学会事務局運営実績

東京大学保健社会学同窓会事務局

東京大学保健社会学同窓会事務局について

2015年7月より、東京大学保健社会学同窓会の事務局を請け負っております。現在、幹事の先生方と協議を行いながら、今後の活動方針を検討しております。
当ページにおいて、東京大学保健社会学同窓会に関する告知を掲載することがあります。また、弊社担当者から直接各会員の皆様に個別にご連絡を差し上げることがあります。ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京大学保健社会学について

当講座は、故宮坂忠夫名誉教授を初代教授とし、故園田恭一教授、川田智恵子教授、甲斐一郎教授、山崎喜比古准教授のもと、保健社会学の発展に尽力してきた分野です。
2007年の公共健康医学専攻専門職大学院の創立に伴い本分野も改組され、さらに2012年より老年社会科学分野を保健社会行動学分野に改名され、東京大学大学院医学系研究科保健社会行動学分野として新たな分野へと発展しています。

東京大学保健社会学と株式会社アクセライトの関係

弊社代表の板垣が学部および大学院で在籍していた研究室です。東京大学保健社会学講座が改組・改名されたことから、東京大学保健社会学同窓会の幹事から正式にご依頼を受け、同窓会事務局を引き継いでおります。
本同窓会活動についてのご質問・ご意見については、弊社お問合せフォームからご連絡ください。内容によっては回答に時間がかかるもしくは回答できないことがございます。

東京大学保健社会学同窓会事務局
代表担当 板垣貴志
2015年11月4日 更新